青汁の人気ランキング
人気の青汁を「飲みやすさ」という観点からランキング形式で紹介しています。
これまで青汁が飲めなかった人でも、これから紹介する青汁の中に飲むことができる商品がきっとみつかります。毎日続けて健康的な生活を送りましょう。
キューサイ はちみつ青汁
青汁初心者はキューサイのはちみつ青汁が断然おすすめ!
「まずいもう1杯」のフレーズで有名なキューサイは最も知られている青汁メーカーといえるでしょう。そのキューサイから「国産ケール」と山田養蜂場の「国産はちみつ」を合わせた画期的な商品「はちみつ青汁」が発売されました。
キャッチフレーズは「もっとカラダにおいしい青汁に」です。
キューサイの青汁はもちろん国産ケール100%、山田養蜂場のはちみつは「里山の百花蜂蜜」を使用しています。
今までの飲みにくかった青汁に蜂蜜を加えることで、とてもまろやかになり、青汁が苦手な方でも飲みやすくなっています。
| 料金 | 1袋あたりの料金 |
|---|---|
| 6,800円(約60杯分) | 114円 |
青汁三昧
青汁が不味くて飲めなかった人向け
低価格で美味しい青汁を求めている人向け
テレビを見ていると良く「1億杯突破・青汁三昧」といる言葉を耳にします。ダイレクトテレショップが販売している「おいしい青汁・青汁三昧」です。
青汁三昧は主原料に、ミネラルやビタミンがたっぷりのゴーヤ、ケール、大麦若葉を使用し粉末加工した商品で、青汁初心者の方でも美味しく飲める抹茶風味となっています。
粉末の青汁は各社から発売されていますが、この「おいしい青汁・青汁三昧」は飲みやすさ、風味の良さでは抜群に良い商品です。また、リーズナブルな値段も売れている秘訣です。
| 料金 | 1袋あたりの料金 |
|---|---|
| お試しプライス 9,000円(60包×3箱) | 50円 (最安値) |
キューサイ 粉末青汁
青汁を飲み慣れていて、より健康志向の高い人向け
野菜不足の人向け
青汁を極め続けている「キューサイ」から「ケールまるごと100%粉末青汁」が発売されています。
鮮やかなケールの色・フレッシュな風味・なめらかなのどごしを兼ね備えた、更に飲みやすくなった商品です。
またビタミンやミネラルも豊富に含まれておりますので野菜不足な方には最適です。
粉末の青汁は各社から発売されていますが、やはりキューサイの「ケールまるごと100%粉末青汁」はキューサイのケールに対するこだわりが活かされていて、栄養価も高く、ビタミン・ミネラルの栄養バランスも非常に良い商品です。
| 料金 | 1袋あたりの料金 |
|---|---|
| 6,300円(約60杯分) | 105円 |
さつま青汁
基本的に青汁は飲めない!という人向け
「さつま青汁」は原料を「すいおう」とした今までにない青汁商品です。「すいおう」とは、九州地方の肥沃な大地と自然が生んだサツマイモの品種。茎、葉を美味しく食べるために、何度も改良を重ね、やっと誕生した注目の品種で、食物繊維、ポリフェノールなどが豊富です。
「さつま青汁」は、その「すいおう」をそのまま粉末にした商品ですので、貴重な食物繊維を手軽に摂取できます。
原料のすいおうは、農薬を一切使わずに栽培されています。その後も、国内工場で徹底した品質管理のもと生産しているので安心です。もちろん、保存料、防腐剤も一切使っていません。
さつま青汁は飲みやすさにもこだわりがあり、サツマイモの甘さと新茶のようなまろやかさで、青汁ということを忘れてお茶感覚で飲むことができます。
| 料金 | 1袋あたりの料金 |
|---|---|
| 3,980円(約30杯分) | 約132円 |
与那国青汁
栄養バランスに優れた青汁を求めている人向け
「与那国青汁」は、与那国産ボタンボウフウ葉に明日葉・大麦若葉を主原料に、多穀麹(大麦・あわ・ひえ・きび・タカキビ・紫黒米・米粉)・乳酸菌(フェリカス菌)・抹茶などがバランスよく配合された栄養価の高い高栄養緑黄色青汁です。
他社の青汁との違いは主原料をケールとしていないことです。主原料は与那国産ボタンボウフウ葉、明日葉、大麦若葉の3種で非常に栄養バランスのとれた青汁といえます。
また、保険機能食品としてビタミンB6が入ってます。ビタミンB6はたんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。添加物などは一切加えられておりませんので、栄養バランスに優れた青汁を安心して飲むことができます。
| 料金 | 1袋あたりの料金 |
|---|---|
| 特別キャンペーン価格 3,129円(約30杯分) | 約105円 |

